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2019年5月17日~20日 旅行記3 チャーン島



旅行3日目、チャーン島2日目。この日はホテルのプールでのんびり。

三連休ともあって、プールには家族連れ客も多くいます。5★ホテルですがタイ人のお客さんが目立ってましたね。

この日、タントラオキニが初めて私にビキニ姿を見せてくれました。

タイ人の女の子は人前でビキニになることは滅多にありません。

海に遊びに行っても短パン、Tシャツでそのまま海に入ることがスタンダードになっていますから、非常に貴重な経験です。

彼女は自分で言っているんですが、ドイツに4年住んでいたから、多分考え方は他のタイ人よりファラン寄りだからホテルのプールでなら水着姿になるのは有りだと言っていました。

タントラではコヨーテなので水着姿になったことはなく、毎度エッチの時に裸は見ていますがビキニはビキニでセクシーです。

本人はデブになったと嘆いていますが、程よく柔らかい肉がついていてエッチな体をしているので私は大好きです。

彼女とのエッチは付き合いが1年半も経った今も飽きません。

okini1.jpg


さて、プールで遊んだあと部屋に戻りますが、どうも調子が悪くて体がだるくなってきました。

夕飯食べる種、レストランに移動しますがどうもダメです。

タントラオキニにごめん、部屋に戻ると言いしばらく寝ていましたがおそらく40度近い熱が出てと吐き気もしてきました。

せっかく楽しみにしていた旅行なのにベッドで寝るだけになってしまいましたが、タントラオキニはずっとタオルを冷やして交換して体をふいたり、額を冷やしたりしてくれていました。

彼女の優しさを感じますが、彼女を楽しませてあげることができないのがとても残念でした。



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2019年5月17日~20日 旅行記2 チャンタブリ~チャーン島



5月18日、チャンタブリで1泊した私たちはトラートのチャーン島行きのフェリー乗り場までさらに移動します。
チャンタブリからは約1時間ほどの距離になるでしょうか。

さすがにパタヤやラヨーンから数時間も離れると、周りの景色も変わってきます。
まっすぐ伸びる信号のない道を緑の木々や草草が囲むような景色が続きます。

タントラオキニと何げない会話を続けながら車を進めているとあっという間にチャーン島行きの船着き場まで到着しました。

しかし、この日は3連休の初日、チャーン島行きのフェリーを待つ車の列が2kmほども続いています。

フェリーを見ると乗船できる車の数は20台ほどでしょうか。。。

フェリー乗り場に到着したのは昼過ぎですが車ごとフェリーに乗せようと思ったら夜までかかってしまいそうです。


trip to koh chang3

どうせチャーン島に到着したらあとはホテルでのんびりするつもりでしたし、チャーン島に到着した後もホテルまでのソンテウぐらい出てるだろうと思い、フェリー乗り場の近くの民家に交渉して200バーツで20日まで車を置かせてもらうことにしました。

trip to koh chang4

フェリーに乗ったあとはチャーン島まで約30分ほど。
意外とあっという間に到着します。

後でチャーン島の人から聞いた話ですが、チャーン島の住民は本土と島を結ぶ橋の建設を望んでいますが、どうやら船会社と政治家の癒着関係があり、橋の建設が叶わないそうです。

いかにもタイらしい問題ですね。

チャーン島に到着した後、ソンテウに乗り継いで20分ほど走ってやっと予約したホテルに到着しました。

開放的なエントランスと美人のフロントスタッフが私たちを迎えてくれます。

trip to koh chang6



レセプションでチェックインを済ませるとスタッフが館内設備を説明しながら部屋まで案内してくれました。
部屋もシービューにアップグレードしてくれたみたいです。

客室には大きめのバルコニーが付いており、中庭とプール、海が多少見えるような恰好でした。



この内容で1泊1500バーツは大変お得な気がしました。
プーケットやサムイ島で同程度のホテルに宿泊するとローシーズンだとしても5000バーツほどになると思われます。

唯一欠点を言うとホテルの周りには何もないのですがホテルのシャトルサービスもないのでどこかに出かける場合はバイクか車をレンタルするか1時間に1本程度のソンテウに乗る必要がある点。

チェックインして少し部屋でのんびりした後、部屋飲みのための酒を買い出しに近くのセブンイレブンに行きましたが、この日が禁酒日だということをすっかり忘れていました。

ウォッカを買ってタントラオキニを酔わせて濃厚なメイクラブをしようという考えでしたが、セブンイレブンの店員は売ってくれません。

しかし、ここで諦める私ではなく、さらに近くにあるレストランでウォッカのボトルを置いているのを発見。
店のおばさんにボトルを売ってくれ。と交渉します。

結果、700バーツでスミノフウォッカのボトルを手に入れることができました。

ついでに夕ご飯も持ち帰りで調達します。

無事、お酒と食事を調達した私たちはホテルの客室で食事をした後、バルコニーでお酒を飲みながら私の思いをタントラオキニに語りました。

タントラオキニには彼氏がいますが、彼氏は彼女が風俗で働いていることは知っていますが飲むだけであるとオキニは彼氏にいままで嘘をついてきました。

今回、私と旅行に行くにあたり彼氏に私のことを話し、旅行に行くことを説明してくれたようですが彼氏は彼女が私と旅行に行くことに反対、しかし彼女は私と旅行に来てくれました。他の客とだったら行かない。そう説明してくれました。

旅行に来た目的は金だけではないようです。(普通より安いし)
元彼氏、客としても長い付き合いなので今回の旅行も付き合ってくれたんでしょうね。

彼氏がいるのは仕方ないとして彼女の優しさに感謝する1日となりました。



2019年5月17日~20日 旅行記1 パタヤ~チャンタブリ

trip to koh chang1


パイパン愛好家です。

こんばんわ。

先日、5月18日~20日はタイは3連休となっていましたので、どこに行こうかとアゴダで適当にホテルを検索していましたら、ありました。

超特価の5★ホテル。

THE EMERALD COVE KOH CHANG。

チャーン島のリゾートです。

1泊1500バーツほどでした。

今まで、ビーチリゾートはプーケット、サムイ島、チャアム、ホアヒン、プランブリ、サメット島、パタヤ、クット島には行ったことがありますが、チャーン島には行ったことがありませんでした。

チャーン島に関する知識はカンボジア近く、トラートにあるプーケットに次いで2番目に大きいタイ国内の島。
しかし、ホテルなどはサムイ島やプーケットと比較するとホテルは安価、まだプーケットやサムイ島などと比較すると開発は進んでいないイメージです。

ちなみにチャーン島の南にはマック島、クット島など秘島があり、このあたりはオンシーズンともなればタイのモルジブと言われるほど海の透明度が高いことで知られています。

チャーン島は6月~10月の間は雨期に入りますが、ホテルでゆっくり過ごすつもりでしたので気にせず、5月18日~20日の間のホテルの予約ボタンをポチりました。

Google Mapで所要時間を確認すると私が住んでいるシーラチャ郡から途中、トラートで船を乗り継いで車で4時間ほどと出ます。

チャーン島のホテルは当初5月18日~20日の2泊3日で予約をし、18日の朝にタントラオキニを迎えに行きチャーン島に行くことを考えていましたが、後日、18日の朝に迎えに行ったのではオキニが休む時間がなくホテルでぐったりしてしまうかもしれない。
最悪、朝迎えに行っても彼女が爆睡して起きない可能性すらある。

そうなったらせっかくの楽しい旅行が台無しになる可能性がある。

そう思い、予定を5月17日の夜に彼女を迎えに行き、夜のうちにチャンタブリかトラートまで移動してしまおうと予定を変更しました。
彼女のPB代が3泊分かかってしまうけども、幸い彼女へのチップは3泊でも10000バーツで了承してもらえました。
PB代は旅行当日にわざわざ店に行かなくてもいいように前日に彼女にタントラに会いに行った際に前もって3泊分払っておきました。

5月17日当日、仕事が終わった後、一旦家に戻り旅行の準備をし、タントラオキニを迎えに行きます。
一応、19時にパタヤの彼女のアパートまで迎えに行く約束をしていました。

しかし、19時に迎えに行きますが、やはり旅行の身支度がまだ完了していませんでした。

結局、彼女がアパートを出れたのは20時。

これからご飯を食べて向かっていったらチャンタブリぐらいまでしか行けないだろうな。
この日のホテルはこういう可能性も考えていて予約はしていませんでした。

予感は的中したことになり、ホテルを予約しなくてよかったと思いました。

さて、カオプラジャンパンで夕食を済ませ、いよいよパタヤを出発しますが、時間はすでに21時。。

パタヤカン通りからスクンビット通りに出て高速道路を経て、ラヨーン方面に向かう国道36号線に入ります。

trip to koh chang2

携帯のyoutubeにあらかじめダウンロードしていたタントラでよくかかっていた曲をかけます。タントラオキニは実はタントラでよくかかる曲も好きだそうで、arminのコンサートにも行ったことがあるんだそうで。

車の中で先日、タントラに警察の手入れが入ったことが話題になりました。

手入れ目的は違法薬物服用者の逮捕。

タントラでは常時30-40人ほどの嬢が在籍していますが、手入れの際にママの指示で薬物服用者は裏に行け。という指示があったそうですがステージに残ったのはオキニ含めてわずか4-5人だけ。。。

オキニ曰く、この日は覚せい剤の取り締まりの日だったそうです。つまりは裏に行った嬢はみんな覚せい剤服用者。
覚せい剤やるとお酒に酔わないらしいんですね。
過酷なドリンクノルマ達成するために手をだしてしまうんでしょうか。
オキニは笑いごとのように話しますが、私にはちょっと笑いごとに聞こえませんでした。

さて、オキニとお喋りをしながら36号線をずっとまっすぐ進み、ラヨーンを過ぎると道路は3号線に合流します。

夜中の23時半ごろ。ようやくチャンタブリに到着しました。

この日はチャンタブリで宿泊して翌日トラートを経てチャーン島に向かうことにしました。






さあ、パタヤに行こう!

プロフィール

パイパン愛好家@タイ

Author:パイパン愛好家@タイ
在タイ十数年目となります。初ゴーゴー体験は18歳から。
週1-2回ほどのペースでパタヤWSへ出かけています。

ツイッターもよくつぶやいてます。

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